外断熱の家「Kurumu(来夢)」は阪神・淡路大震災の約1.25倍の耐震性能を誇るメタルフィット工法もしくは、新潟県中越地震の約1.5倍もの耐震性能をもつNK工法を採用しています

阪神・淡路大震災の約1.25倍の耐震性能

メタルフィット工法は“阪神・淡路大震災”の約1.25倍の耐震性能
NK工法は“新潟県中越地震”の約1.5倍もの耐震性能
金物接合工法(テックワンP3)は“阪神・淡路大震災”同等の揺れにズレや損傷が一切なし

阪神・淡路大震災相当の揺れ

ここに「阪神・淡路大震災規模の耐震実験」の映像が表示されない場合は、
大変お手数をお掛けいたしますが、こちらより 最新の「Adobe Flash Player」をインストールしてご覧ください。

阪神・淡路大震災の約1.25倍相当の揺れ

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※上記ビデオは耐震等級3相当のメタルフィット工法での神戸海洋気象台波の125%加振実験による耐震実験です。

メタルフィット工法(耐震等級3の場合)

集成材を使用した木造工法を採用することで、高い耐震性能を実現。
阪神・淡路大震災の1.25倍※の振動(加速度)を与えても倒壊しない十分な耐震性能を耐震実験により実証。

※神戸海洋気象台波の125%加振実験による。(独立行政法人土木研究所にて)

NK工法、スーパーメタル工法(耐震等級2以上の場合)

集成材を使用した木造工法を採用することで、高い耐震性能を実現。
新潟中越地震の1.5倍※の振動(加速度)を与えても倒壊しない十分な耐震性能を耐震実験により実証。

※中越地震小千谷EW波の150%加振実験による。(独立行政法人土木研究所にて)

金物接合工法(テックワンP3の場合)

在来仕口の1.7倍の耐力を接合部剪強度比較実験で証明。 (新潟大学・農学部・応用生物化学科研究発表資料より)
木材の欠損を最小限にすることで「木」本来の強さを最大限に活かし、高い耐震性能を実現。
阪神・淡路大震災と同等※の振動を与えても損傷しない耐震性能を耐震実験により実証。

※阪神・淡路大震災を三次元で忠実に再現した加振実験による。(独立行政法人土木研究所にて)

耐震等級について

耐震等級1
数百年に一度発生する地震力(東京では震度6強~震度7程度)に対して、倒壊・崩壊せず、
数十年に一度発生する地震力(東京では震度5強程度)に対して、損傷しない程度の建物強さ。
耐震等級2
耐震等級1での地震力の1.25倍の力に対し、倒壊・崩壊、そして損傷しない程度の建物強さ。
耐震等級3
耐震等級1での地震力の1.5倍の力に対し、倒壊・崩壊、そして損傷しない程度の建物強さ。

※耐震等級は分譲地によって異なる場合があります。あらかじめご了承ください。また、詳しくは現地係員にお問い合せください。